当社ミャンマービジネス.comはミャンマー、タイに拠点を持ちミャンマーに精通したスタッフが貴社のミャンマー進出・ビジネスや投資を強力にサポート致します。
数年前から、チャイナ・プラス・ワンの候補国のひとつとしてミャンマーが注目されています。タイおよび中国に拠点を置く日系企業や日本からの視察団が相次いでミャンマーを訪れています。
2000年代半ばまで欧米の経済制裁の影響で低迷していたミャンマー経済も、近年は回復を遂げASEAN諸国や中国、インドといった近隣諸国の協力により、欧米に依存しない経済発展の道へと踏み出しています。ミャンマーと歴史的に長く深い関係を持つ日本も、ミャンマーに向けたビジネスや投資、技術移転・技術支援といったミャンマーの経済発展に向けた支援をする時期に来ているのではないでしょうか。
人口約5,800万人のこの国には外需、内需の両面からみても将来的に大いなるビジネスの可能性を秘めています。


ミャンマーの魅力、メリットは
①親日で勤勉性の高い安価な労働力
②広大で肥沃な国土と豊富な天然資源・鉱物・農産物・水産物
③海運ルートの利便性
④消費市場としての魅力(人口約5,800万人、ヤンゴン600万人)
⑤特恵関税の適用(日本向け)
などが、挙げられます。
当社では、ミャンマーの現地スタッフや専門家との協力関係により、
多くの実績をふまえた上で、様々なビジネスシーンのご要望にお応え
出来るとともに投資案件のご紹介やコンサルティングを行います。

2012.2.16
ネーション(タイ): タイのPTTEP、今後5年間の投資の焦点はビルマ 投資額の10%をビルマでの石油開発などに充てると
2012.2.16
AP: 世界銀行、ミャンマーに専門家を派遣へ 経済・金融セクターを分析
2012.2.15
ロイター: ヤンゴンにスカイトレインと地下鉄を建設する計画あると鉄道相 すでに外国企業と交渉中とも
2012.2.15
ロイター: 補選の動向がEUの制裁解除のかぎとなるとピエバルグス欧州委員会委員 ミャンマー訪問を終えて
2012.2.14
イラワディ: 米政府、2013年度の対ビルマ援助(予算請求)額は約2,700万ドル
2012.2.13
ビジネス・タイムズ: シンガポール・ビジネス連盟(SBF)がミャンマーの商工会議所連盟(UMFCCI)と覚書に署名 協力関係強化で合意
2012.2.13
BBC: EU、ビルマへの約2億ドルの援助を申し出る 保健・教育・インフラ整備へ
2012.2.13
AFP: 4月の補選は自由・公正に行う、とミャンマー 訪問中の欧州委員会委員に対し
2012.2.12
ビジネス・ミラー(フィリピン): テインセイン大統領、フィリピンの実業家にビルマへの投資を呼びかける
2012.2.12
DPA: ASEAN事務局長、ミャンマーへの投資熱による民主化改革への悪影響を懸念 19日から同国を訪問予定
2012.2.10
ストレーツ・タイムズ: シンガポール企業74社の代表団がミャンマーを訪問へ
2012.2.9
ミジマ: 2011~2012年のビルマの対外貿易額が30%増の160億ドルに到達見込み 商務省が報告
2012.2.9
イラワディ: ラングーンのホテルは予約で一杯 観光客よりも外交団やNGOスタッフ、実業家が殺到
2012.2.9
ミジマ: ビルマ国内の多くの銀行が利率を8%から10%に引き上げ
2012.2.9
AFP: ピエバルグス欧州委員会委員(開発担当)がビルマを訪問へ 2億ドルの援助を申し出る予定
2012.2.8
ミジマ: タイのPTTEP、ビルマのオンショア鉱区で石油・天然ガス探鉱へ
2012.2.7
DVB: ビルマへの投資、アジア企業が先行 欧米企業は「まだ警戒」
2012.2.6
AP: 米国、対ミャンマー制裁の一部を緩和へ 世銀など国際金融機関による支援への制限を一部解除
2012.2.2
BBC: ビルマの対外債務は110億ドル 返済について協議を始めたと政府
2012.2.1
イラワディ: 開発計画のあるダウェーで不動産の価格が急上昇
2012.1.31
DPA: ミャンマー政府、外国為替取引の規制を緩和 1万ドルまでは書類なしで両替できるように
2012.1.31
ガーディアン: ビルマは外国投資の「ゴールドラッシュ」直前か
2012.1.31
DVB: ビルマの民間銀行がタイやシンガポールなどで営業開始へ
2012.1.30
AFP: ミャンマーへの外国観光客数、前年比で26%増 2012年にはホテルの部屋数不足に直面
2012.1.30
ロイター: ミャンマーの不動産価格が急上昇 急増する需要に供給が追いつかず
2012.1.30
AFP: ミャンマー、外国企業に8年間の免税措置適用を検討
2012.1.27
AP: 米国 ビルマ問題については共和党と民主党が合意 国交正常化や制裁緩和の検討を共和党も支持
2012.1.25
ロイター: スターウッドやマリオットなどがミャンマーのホテル業界への進出に関心
2012.1.25
共同: みずほ銀行が3月にもミャンマー・ヤンゴンに事務所開設へ
2012.1.25
AFP: 国際通貨基金(IMF)、ミャンマーでの改革を評価 為替制度の改革が最重要課題だと 1999年以来初めての分析を発表
2012.1.25
AFP: オバマ米大統領、一般教書演説でミャンマーでの改革に言及 「新たな期待」を持たせると
2012.1.24
ミジマ: パキスタン大統領がビルマを訪問、テインセイン大統領と石油・天然ガス分野での協力強化を協議
2012.1.24
ロイター: 国連事務総長、ミャンマーでの政治囚解放などを歓迎 近い将来に訪問したいと
2012.1.24
DVB: ノルウェー企業はビルマへの進出を準備するべき、とノルウェー外相 国交正常化を視野に
2012.1.24
VOA: パキスタン大統領がビルマを訪問 貿易関係の強化を求める
2012.1.20
IANS: ミャンマーとインドの内務相が会談 国境の安定や友好関係の持続に向け努力することで合意
2012.1.19
ロイター: ミャンマー政府、カチン独立軍(KIA)と和平交渉 中国で 停戦が実現すれば制裁解除への一歩となる
2012.1.19
ロイター: 4月1日の補選が自由公正に行われれば制裁解除開始もありうるとマケイン米上院議員ら
2012.1.19
チャンネルニュース: EU、対ミャンマー制裁の解除を2月にも開始することを検討
2012.1.18
イラワディ: ビルマ政府とカチン独立機構(KIO)とが中国で和平交渉
2012.1.18
AP: テインセイン大統領は真の改革者、とミャンマーを訪問したマコネル米上院議員 北朝鮮との関係を断つのが米国との関係正常化のかぎ、とも
2012.1.18
ミジマ: フィリピン政府、ミャンマーへの制裁を解除するよう欧米に呼びかける「前例のない政治経済改革を受けて」
2012.1.17
イラワディ: アラカン州とマグウェ管区で中国向け石油・天然ガスパイプライン建設地域での開発事業に中国企業が出資 学校や診療所の建設など
2012.1.17
ネーション(タイ): ハイドロテック社がビルマの下水処理産業への参入を計画
2012.1.17
イラワディ: フランスがビルマへの開発援助を3倍増へ
2012.1.16
DPA: ミャンマーの対中国貿易赤字が4億ドルに
2012.1.16
ウォールストリート・ジャーナル: ミャンマーを批判していた政府などが次々と態度を変更 米国が国交正常化、オーストラリアは制裁緩和、など
2012.1.16
AFP: EUが対ビルマ政策の転換に動く 政治囚釈放に「具体的な形で」対応すると訪問中のフランス外相
2012.1.14
ニューヨーク・タイムズ: 米政府、政治囚解放を受けミャンマーとの国交正常化へ
2012.1.14
フィナンシャル・タイムズ: ミャンマーの銀行セクターはまさにフロンティア
2012.1.12
BBC: ビルマ政府とカレン民族同盟(KNU)が停戦に合意
2012.1.11
ロイター: ビル・ゲイツら米財界指導者がミャンマーを訪問へ 日本も枝野経産相が代表団を率いて訪問する予定
2012.1.10
ロイター: ジュビラント・エナジーがミャンマー内陸の石油・天然ガス鉱区(PSC-1)に8,000万ドル投資へ
2012.1.6
ロイター: タイのPTTEPなどがミャンマー内陸の石油・天然ガス鉱区開発権を獲得 日本企業もオフショア鉱区に関心
2012.1.5
ビジネスウィーク: スタンダード・チャータード銀行、制裁が解除されればミャンマーに戻ると「今年中にも」
2012.1.4
IRIN: ミャンマーへの開発援助が増え始める
2012.1.4
ロイター: ヨーマ・ストラテジック・ホールディングスの株価が急上昇 ヤンゴン近郊の開発計画を発表後
2012.1.3
AP: ガソリン代が予告なしに30%値上げされる 消費者物価の値上がりにつながるとの懸念も
2012.1.3
フィナンシャル・タイムズ: 欧米の投資家がビルマに注目
2011.12.23
BBC: アウンサンスーチー氏、首都ネーピードーで国民民主連盟(NLD)を正式に政党として登録 国会も訪れる
2011.12.22
DVB: ビルマで来年から電気料金が50%値上げへ 小規模事業主は不満
2011.12.21
バンコク・ポスト: ビルマ、ネーピードー近くの油田開発権をタイに約束
2011.12.21
Tuoitre News: ベトナムとミャンマー、貿易・投資面での協力関係を強化することで合意 ネーピードーで首脳会談
2011.12.21
チャイナ・デイリー: 雲南省で 中国・ミャンマー国境経済区域の建設が始まる
2011.12.20
AP: タイのインラック首相がアウンサンスーチー氏と会談
2011.12.20
ミジマ: ラングーン近郊の土地の値段が急上昇 新たな経済特区設置の可能性などが要因
2011.12.20
ロイター: タイ、ミャンマーからの天然ガス輸入を増やす見込み
2011.12.20
新華社: 第四回大メコン圏地域(GMS)サミットがミャンマーで開幕
2011.12.20
IANS: インドを訪問中のミャンマー国会議員代表団、インドの経済団体に協力を求める
2011.12.19
ミジマ: 国民民主連盟(NLD)、ティンウー氏とアウンサンスーチー氏をそれぞれ第一・第二リーダーに 2人はネーピードーで登録手続きを行う予定
2011.12.19
首都ネーピードー、2012年に外国人観光客にも門戸を開放か 新華社が報道 現在は立ち入り禁止
2011.12.19
スター(マレーシア): ミャンマー、首都ネーピードーに国際空港を開港 同国3つ目の国際空港
2011.12.19
バンコク・ポスト: タイ外相のビルマ訪問 エネルギー開発事業についての合意などする可能性、環境・人権団体が注視
2011.12.19
ネーション(タイ): タイ首相が大メコン圏地域(GMS)サミット出席のためネーピードーへ ダウェー開発の重要性を強調する予定
2011.12.18
バンコク・ポスト: タイのタクシン元首相がビルマを訪問、テインセイン大統領やタンシュエ元軍政トップと会談 インラック首相の訪問直前、下準備
2011.12.15
ロイター: ミャンマー駐在中国大使がアウンサンスーチー氏と会談
2011.12.15
CNBC/プレストラスト(インド): 温家宝首相、ミャンマー訪問しないことに
2011.12.14
バンコク・ポスト: タイとダウェーを結ぶ道路(全長132キロメートル)が完成 イタリアンタイが港湾開発などを進行中
2011.12.14
ロイター: タイ、ミャンマーの3つの石油鉱区への投資に意欲
2011.12.14
ネーション(タイ): ネーピードーで大メコン圏(GMS)6か国が来週会議へ インフラ開発を協議
2011.12.13
バンコク・ポスト: アウンサンスーチー氏率いる国民民主連盟(NLD)が再び合法の政党に 政府が承認
2011.12.13
ロイター: 中国の温家宝首相が来週ミャンマーを訪問予定か
2011.12.13
AFP: 日本の玄葉外相が今月ミャンマー・タイ・カンボジアを訪問へ 外相のミャンマー訪問は2002年以来
2011.12.13
ジャパン・タイムズ: 日本、国民民主連盟(NLD)の党員を日本に招待へ 1988年の結成以来初めて
2011.12.12
AFP: ヘイグ英外相、1月にミャンマーを訪問へ 米国とも密接に連絡すると
2011.12.12
チャンネル・ニュース: シンガポールの外相兼法相がミャンマーを訪問 12日~14日
2011.12.12
バンコク・ポスト: イタリアンタイ、ダウェー港湾開発を着々と進める
2011.12.12
ロイター: ミャンマーの自動車市場に大きな変化
2011.12.8
ミジマ: 全米民主主義基金(NED)のビルマ担当者が国民民主連盟(NLD)本部を訪問 アウンサンスーチー氏らと会談
2011.12.8
ロイター: 欧米の石油企業、まだミャンマーへの投資に踏み切らず 内陸の石油・天然ガス田への入札企業の大半はインド・タイ・マレーシア
2011.12.7
ロイター: クリントン米国務長官の訪問直後からビルマの不動産が急に値上がり 投資家の見方が大きく変わる
2011.12.6
コリア・タイムズ: 韓国がミャンマーへの開発援助を6年ぶりに再開へ
2011.12.6
DVB: バングラデシュ首相がビルマに到着 貿易拡大や共同水力開発について協議へ
2011.12.6
イラワディ: クリントン米国務長官とアウンサンスーチー氏の写真を表紙にした週刊誌が飛ぶように売れる
2011.12.5
ロイター: アウンサンスーチー氏、ヤンゴン近郊の選挙区からの出馬を検討中 議会下院の補選で
2011.12.5
ロイター: バングラデシュ首相がミャンマーを訪問へ 経済協力などについての協定に調印予定
2011.12.4
ブルームバーグ: ミャンマーは米中両国との友好関係を通じて経済を発展させたい、と大統領顧問
2011.12.2
DVB: 世界銀行や国際通貨基金(IMF)がビルマでニーズ・アセスメントをすることが可能に クリントン米国務長官が表明
2011.12.2
AP: クリントン米国務長官とアウンサンスーチー氏、ミャンマーの民主化に向けて協力することを約束
2011.12.1
ニューヨーク・タイムズ: 米国、世銀や国際通貨基金(IMF)がミャンマーへの援助をできるようにすると 制裁の一部を緩和 訪問中のクリントン国務長官が表明
2011.12.1
ウォールストリート・ジャーナル: ミャンマーへの観光客が増加 投資家は未開発の不動産市場への参入を検討
2011.11.30
ロイター: 50年以上ぶりに米国務長官がミャンマーを訪問 北朝鮮との関係を絶ち、改革を進めるよう要請へ
2011.11.30
ウォールストリート・ジャーナル: クリントン国務長官のミャンマー訪問、米経済界は歓迎 投資や開発の可能性大
2011.11.28
イラワディ: アウンサンスーチー氏率いる国民民主連盟(NLD)、選挙運動委員会を結成
2011.11.28
ミジマ: マレーシア、ビルマ内陸の石油・天然ガス開発への投資を検討
2011.11.28
DVB: バングラデシュ首相が来月ビルマを訪問へ 天然ガスの輸入を希望か
2011.11.25
AFP: アウンサンスーチー氏率いる国民民主連盟(NLD)、政党としての登録手続き 承認までに一週間はかかる見込み
2011.11.25
イラワディ: クリントン米国務長官のビルマ訪問で米・ビルマ関係が新たな局面に
2011.11.24
イラワディ: タンシュエ上級大将について、国営紙が初めて「引退」と表記
2011.11.23
イラワディ: 国民民主連盟(NLD)、25日に政党登録へ アウンサンスーチー氏も補選に出る見込み
2011.11.23
ニュージーランド・ヘラルド: ノルウェーがビルマとの貿易や投資を検討
2011.11.18
ニューヨーク・タイムズ: アウンサンスーチー氏率いる国民民主連盟(NLD)が政治に復帰 クリントン米国務長官が来月ミャンマーを訪問へ
2011.11.18
BBC: 国民民主連盟(NLD)が政党登録することを決定 アウンサンスーチー氏も議会の選挙に出馬へ
2011.11.17
AFP: ミャンマー、外交面で大勝利 ASEAN首脳が2014年議長国就任を承認
2011.11.17
AFP: 18日に国民民主連盟(NLD)がヤンゴン本部で会議 政党としての登録を決定する見込み アウンサンスーチー氏も補選に出馬か
2011.11.16
ロイター: 日本、ミャンマーへの投資のチャンスをうかがう
2011.11.15
ミジマ: 石油大手シェル、ビルマの石油・天然ガス開発に参入する可能性 タイのPTTEPと、M11鉱区で
2011.11.11
デイリー・スター(バングラデシュ): バングラデシュ大統領、バングラデシュ・ミャンマー・中国を結ぶ道路の早期建設を求める 訪問中の中国共産党代表団に対し
2011.11.10
Khonumthung: インド・ビルマ国境で チャット高により多くの国境貿易業者が休業
2011.11.07
DVB: 民間銀行がATMを導入へ
2011.11.03
ウォールストリート・ジャーナル: ミャンマーで金融制度改革が少しずつ進む
2011.11.03
ネーション(タイ): ビルマは為替レートの統一や国際送金の規制緩和に向け前進していると国際通貨基金(IMF)ビルマでの調査を終了
2011.11.03
タイのPTTEP、ミャンマーの油田開発に入札したいと表明
2011.11.03
ミジマ: 国際通貨基金(IMF)、為替制度改革について今後もビルマと協力へ
2011.11.03
アジア・センティネル: ビルマのインターネット接続が不調 海底ケーブルに問題か
2011.11.02
イラワディ: 国際通貨基金(IMF)がビルマ訪問を終える 為替制度の実態などを調査
2011.11.01
AFP: ミャンマーで環境保全に関する会議 再利用可能なエネルギー開発を支援するよう先進国に求める ナンビア国連事務総長特別顧問も出席
2011.10.24
DVB: ビルマ政府、2015年までに証券取引所を整備へ
2011.10.21
ロイター: ミャンマーでも洪水 約100人が死亡、さらに約100人が行方不明
2011.10.20
イレブン・メディア: 外国投資の65%が資源豊富なカチン、ラカイン、シャン州に集中
2011.10.19
イラワディ: 国際通貨基金(IMF)チームがネーピードーに 二重為替レートの改革について協議
2011.10.14
ロイター: ミャンマー外相が来週日本を訪問へ 日本は資源開発やインフラ整備に関心
2011.10.14
ミジマ: インド、ビルマへの5億ドルの融資を発表 かんがい設備などインフラ整備などのため
2011.10.14
AP: インドとミャンマー、石油・天然ガス開発での協力拡大で合意
2011.10.14
タイムズ・オブ・インディア(インド): インド、ミャンマーとの経済協力関係強化を図る シットウェ港を2013年6月までに使用可能にすると
2011.10.12
ニューヨーク・タイムズ: ミャンマーで受刑者の解放が始まる 政治囚は約100人か
2011.10.11
AP: 大統領が約6,300人の受刑者に恩赦を与えたと国営メディア 12日に釈放を開始すると
2011.10.11
イラワディ: イラワディ川ミッソンダム凍結問題 ビルマが中国に補償へ
2011.10.11
DPA: ミャンマーの観光産業が復活中
2011.10.06
イラワディ: ビルマ人活動家ら、中国向け石油・天然ガスパイプライン建設の凍結を求める
2011.10.05
イラワディ: まだ制裁は解除しない、と米政府
2011.10.05
AFP: タイ首相がミャンマーを訪問、テインセイン大統領と会談 内容は不明
2011.10.04
DPA: ミャンマー、数十年ぶりに国際コメ市場に 輸出増めざし力を入れる
2011.10.03
イラワディ: 10月から正規の両替所が営業開始 ブローカーも
2011.10.03
コリア・ヘラルド: 大宇インターナショナル、ミャンマーでの天然ガス開発のインフラ整備を開始
2011.10.03
ネーション(タイ): PTTEP、来年の売上量は10%増の見込み
2011.9.30
AFP: 10月から6つの民間銀行で外貨両替ができるように
2011.9.27
ヒンドゥ: インドとミャンマー、貿易額を倍増する計画で合意 2015年までに30億ドルをめざす
2011.9.27
エコノミック・タイムズ: インド、ミャンマーとの貿易額を2015年までに倍増したい考え
2011.9.27
タイムズ・オブ・インディア: ミャンマー商業相がインドを訪問 農業や食品加工についてインドからの技術の輸入に関心を示す
2011.9.26
共同: 日本、ミャンマーと共同でレアアース開発を計画か
2011.9.26
ミジマ: ビルマ中央銀行、民間銀行による営業貸付を認可
2011.9.23
DVB: ミャンマー政府、5つの民間銀行に外国通貨取引を認める
2011.9.23
AFP: チャット高に悩むミャンマー、国際通貨基金(IMF)に支援要請
2011.9.22
ロイター: 現在は世界最小? ミャンマー証券取引所 大和証券と東京証券取引所が拡充を計画中
2011.9.20
イラワディ: ダウェー開発が暗礁に カレン民族同盟(KNU)がイタリアンタイ社の車両の通行を阻止
2011.9.20
外交問題評議会(ブログ): ビルマへの外国直接投資が増える
2011.9.19
ミジマ: 2011~12年度の財政赤字が約27億ドルになる見込み
2011.9.19
ロイター: ミャンマー、一部の民間銀行に外国通貨取引を認める
2011.9.19
BBC: ビルマ、製造40年以上の自動車の引き取りを開始 より新しい自動車の輸入許可と引き換え
2011.9.19
ネーション(タイ): タイのPTT、ダウェーでの石炭火力発電所などへの投資を検討
2011.9.19
新華社: ミャンマー、内外の企業からGSM携帯電話を購入する合意に調印
2011.9.16
イラワディ: 政府、自動車の輸入に関する規制を緩和 ドル安がやや回復
2011.9.16
アジア・ニュース: ミャンマーで様々な変化 最大の変化は通貨チャットの高値 国際通貨基金(IMF)も通貨の安定を支援へ
2011.9.15
チャイナ・デイリー: ミャンマー、観光サービスの改善を図る
2011.9.14
ミジマ: ビルマ、外国投資の受け入れを促進するための法改正を計画
2011.9.13
ミャンマー・タイムズ: シュエタンルウィン・メディア、年内に新しいテレビチャンネル「ミャンマー・ナショナルTV」を始める計画
2011.9.13
DVB: ミャンマー政府、利率を引き下げ 融資の利率は17%から15%、預金利率は10%に
2011.9.12
ミジマ: ビルマ、利率を2%下げる それでも東南アジアで最高の15%
2011.9.09
日経: ミャンマー、外国企業も不動産を所有できるよう法律を改正へ
2011.9.07
新華社: ミャンマー、フィリピンにコメを輸出へ
2011.9.01
AFP: 国際通貨基金(IMF)がミャンマーの為替制度改善を支援へ 10月に技術チームが訪問予定
2011.9.01
新華社: ミャンマー、10月からの観光シーズンで見込まれる観光客の増加に備える
2011.9.01
イラワディ: ビルマ政府、国営企業を民間企業に長期契約でリースする計画
2011.9.01
ダウジョーンズ: ミャンマーのオンショア油田開発に50以上の応募があったと政府筋
2011.8.31
DVB: ロシアの国営ガスプロムがビルマを訪問 天然ガス開発を検討
2011.8.31
ネーション(タイ): タイでインドとビルマへの投資に関するセミナーが開催 タイの投資家はビルマのような市場をもっと開拓するべきだとの声
2011.8.30
DVB: チャットは低値で安定することが望ましい、と第二産業相
2011.8.29
DPA: 中国・ミャンマー鉄道(ムセー・チャウピュー間)の建設、12月にも開始か 紛争地域を通るので人権団体は懸念
2011.8.25
ロイター: ミャンマーの油田に投資する外国企業、国内企業とのJV設立が条件 エネルギー省
2011.8.23
ミジマ: 米ドル、チャットに対しこの10年での最安値に それでもドル売りが続く
2011.8.22
ニューライトオブミャンマー: テインセイン大統領とアウンサンスーチー氏、国のために協力することを約束
2011.8.22
IANS: ミャンマー、ホテル産業への外国投資を求める
2011.8.19
フィナンシャルタイムズ: アウンサンスーチー氏、テインセイン大統領と初めて会談 ビルマ政治に大きな変化が到来か
2011.8.18
AP: チャット高により経済が打撃を受けている、とテインセイン大統領 初めて公に認める
2011.8.16
イラワディ: 政府、主要な輸出品目について半年間の免税措置 チャット高対策として
2011.8.16
ミジマ: テインセイン大統領、経済団体をネーピードーでの会合に招待
2011.8.15
ロイター:ミャンマー、輸出税をさらに削減 7%から2%に チャット高による打撃の緩和を狙い
2011.8.15
DVB: ミャンマー政府、FEC(外貨兌換券)を廃止へ 輸出税もさらに削減
2011.8.12
DPA: ミャンマー政府、FEC(外貨兌換券)を廃止へ 情報相が記者会見で表明
2011.8.10
イラワディ: チャット高や重税のためビルマの繊維産業が危機に
2011.8.09
エコノミスト: ミャンマーの通貨チャット、この1年で20%も値上がり通貨システムの改革が必要、しかし困難も
2011.8.08
ロイター: 国際通貨基金(IMF)が10月にミャンマーを訪問へ 為替レートの近代化などを支援
2011.8.05
モスクワ・ニュース: ロシアが地下鉄をミャンマーに輸出へ 全長約50キロ、ネーピードーに
2011.8.05
イラワディ: 連邦団結発展党(USDP)、タイから自動車5,000台を輸入する許可を得る 党の資金源に
2011.8.03
新華社: 大メコン圏(GMS)加盟国、シングル・ビザ導入について協議へ
2011.8.02
DVB: ロシアがネーピードーに地下鉄を建設か ロシアのメディアが報道
2011.8.02
Bernama: ミャンマーにはマレーシアからの投資・ビジネスチャンスが豊富 インフラ整備や建設など
2011.8.01
DVB: ビルマ政府、チャット高などについて国際通貨基金(IMF)に助言を求める
2011.8.01
ロイター: インドのNHPCがのチンドウィン川で水力開発へ
2011.8.01
イラワディ: 政商が所有する企業など4社がGSM電話を販売へ
2011.7.28
ミジマ: ミャンマー政府、陸上の石油・天然ガス鉱区について共同開発者を募集
2011.7.27
ストレーツタイムズ: ダウェーで計画中の深海港、インドと東南アジアを結ぶ拠点となるか
2011.7.26
イラワディ: ミャンマー政府、公式為替レートの変更を検討中 現在は1ドル6チャット
2011.7.26
新華社: ミャンマー、新たに約50のホテルを建設へ 2013年のアジア大会主催に備え
2011.7.26
ダウジョーンズ: ミャンマー、石油鉱区の共同開発者募集期間を延期 8/23まで受け付け
2011.7.26
新華社: ベトナム・カンボジア・ラオス・ミャンマー各政府高官、経済統合セミナーに参加
2011.7.25
国営紙: 中国CNPC会長が訪問、政府とエネルギー分野での協力について協議
2011.7.22
CNBC: ミャンマーの通貨チャットが値上がり 輸出業者などに大打撃
2011.7.22
ミジマ: 世界的な金の値上がりに反し、ビルマでは政府が禁じたため値上げができず
2011.7.21
イラワディ: 輸出税が10%から7%に しかし続くチャット高のため輸出業者は救われず
2011.7.20
イレブンニュース: ミャンマーの民間銀行がATMカード導入 将来的にはクレジットカードも
2011.7.20
新華社: ドイツのフリッツ・ヴェルナー社がミャンマーの空港や港の拡張に協力へ
2011.7.18
AP: ミャンマーの宝石販売会で15億ドルの売り上げ
2011.7.18
ネーション: ビルマがタイからの15品目の輸入禁止措置を解除
2011.7.15
ロイター: ミャンマー、18の石油鉱区の共同操業者を募集
2011.7.13
ミャンマータイムズ: 2011年1月~5月にミャンマーを訪れた観光客数、前年比25%増
2011.7.10
ミャンマータイムズ: インドネシアもミャンマーへの進出機会を窺う
